ニュース

秋元ういの小学校は愛知県?経歴、両親・兄弟は?世界一受けたい授業に出演!

秋元ういちゃんは8歳の頃に「しょうがっこうがだいすき」を出版し、作家デビューしています。

まだ小学生ながら出版した本が大ヒットし、日本テレビ「世界一受けたい授業」に最年少先生として出演します。

今回は秋元ういちゃんの小学校や経歴、両親・兄弟について調べてみました。

秋元ういちゃんの経歴や小学校は?


名前:秋元うい
出身地:岐阜県岐阜市
生年月日:2010年
将来の夢:お笑い芸人、お金持ち、パンケーキ屋さん、床屋さん

現在は、どうやら愛知県岡崎市に住んでいるとの情報もありました。
参照:https://www.fnn.jp/posts/00044611HDK

また通っている小学校については、情報がありませんでした。
何か分かりましたら追記いたしますね。

秋元ういちゃんの両親や兄弟は?

父親は秋元祥治さんという方です。

名前:秋元祥治(あきもと しょうじ)


生年月日:1979年12月15日
出身大学:早稲田大学政治経済学部
職歴:
岡崎ビジネスサポートセンター OKa-Biz センター長
NPO法人G-net 理事(創業者)
早稲田大学社会連携研究所招聘研究員
慶應義塾大学SFC研究所 所員

母親は高嶋舞さん。


名前:高嶋舞(たかしま まい)
生年月日: 1981年8月
出身大学:名古屋大学法学部法律政治学科
職歴(受賞歴):
岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Biz副センター長
起業など売上アップ支援(中小企業・社会起業・女性事業者)
内閣府「女性のチャレンジ支援賞」受賞
総務省「地域づくり大賞」受賞

兄弟や姉妹がいるのか調べてみました。
秋元ういちゃんは3人姉妹の長女で、下に妹さんが2人いますね。

秋元ういちゃんの「しょうがっこうがだいすき」の評判は?

そもそも秋元ういちゃんが本を出版しようと思ったきっかけは、父親の秋元祥治さんが書籍「20代に伝えたい50のこと」を出したからだそう。

自分も本を出したい、そしてテレビや新聞に出たいって思ったそうですよ。

すでにテレビや新聞にも出ていますので、早くも願いがかなっていますね。

ちなみに元々は自費出版で数量限定で出す予定だったそう。

完成までに約半年ほどかかっていて、最初は原案を紙に書き出し、それからタブレットでまとめたそうです。

が、王様のブランチやスッキリ、羽鳥慎一モーニングショーなど多くのメディアが秋元ういちゃんの「しょうがっこうがだいすき」を取り上げていました。

その反響もあってたびたび増刷され、半年間で4300部以上も売れているそう。

また、6月に放送された「行列のできる法律相談所」によると、絵本は約5万5000部、冊子は約8000部売れているみたいです。すごいですね。

さて、気になる「しょうがっこうがだいすき」の評判についてですが、絶賛する意見もあれば、厳しい意見も見られました。

女性
女性
親子でぜひ音読してみてください。
子供の頃どんな気持ちだったかを思い出します。
それと共に我が子がとても愛おしくなります。道端ですれ違う子供たちに優しくなれます。
みんな学校に行くのが当たり前じゃありません。緊張してるし怖いし、大冒険なんです。
そんな中、日々成長していく子供たちに優しくしたいなと思える一冊。
付録のビリギャルの坪田先生との対談も素晴らしいです。親として大変勉強になります。
女性
女性
「小学校ではこういうことがあるんだよ、こういうことをやっておこうね」と「絵本」というよりも「道徳」的な内容になっています。イラストはかわいらしいのですが、文章の内容が全文ひらがなとはいえちょっと「小学生入学前」の子供には難しいのではと思います。これから小学校に上がるお子さんを持つ親御さんがこれを読まれていろいろ準備をするのにはよいかなと思います。
女性
女性
冒頭、いきなり「ひらがなをかけるようにしておくといいよ」だったので、「え?」というのが、第一番の印象でした。
絵は、やさしく、フォントもやさしく、表紙もいい。なので、余計に「え?」とちょっとびっくりしました。
途中ででてくる「おおきな声で返事」や「おともだちに声をかけてみよう」や「はやおきしてみよう」など、身近なことから書いてほしかったかな。
男性
男性
著者に悪気はないのでしょうが、小学校に入学する前にやっておくべきことが多すぎて、子どもがこれを読んで入学を楽しみにするとは思えません。