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若松佑弥の学歴(中学校)やプロフィールは?家族や兄弟はいる?

総合格闘家の若松佑弥選手をご存知でしょうか?

リトルピラニアの異名をもち、アジア発祥の格闘技イベント「ONEチャンピオンシップ」で活躍されています。

2019年10月13日に開催されるONE Championshipフライ級の試合では、キム・デフォン選手と対戦されます。

今回は「若松佑弥の学歴(中学校)やプロフィールは?家族や兄弟はいる?」と題し、若松佑弥選手の中学校やプロフィール、そして家族や兄弟についてご紹介します。

若松佑弥選手のプロフィール

名前:若松佑弥(わかまつ ゆうや)
生年月日:1995年2月9日
出身地:鹿児島県薩摩川内市
身長:168cn
体重:65kg
血液型:B型
趣味:買い物
出身小学校:川内育英小学校
出身中学校:川内北中学校
階級:フライ級

若松佑弥選手のツイッターはこちら

若松佑弥選手のインスタグラムはこちら

川内育英小学校に通っていた時期に、地元のサッカークラブでサッカーを習っていました。

そして川内北中学校に進学すると、今度は地元のボクシングジムにてボクシングを習うことに。

川内北中学校を卒業後にとび職に就くと、また今度は地元の柔術道場に通われています。

様々な格闘技術を身につけるうちに、総合格闘家をめざすようになり、ついには18歳の時に地元の鹿児島を飛び出し上京。

ピラニアと呼ばれた格闘家、長南亮に憧れていたこともあり、長南亮さんが会長を務める、東京の練馬にあるTRIBE TOKYO M.M.Aに入門されました。

長南亮さんのツイッターがこちらになります↓


そのピラニアにあやかって、若松佑弥選手は「リトル・ピラニア」と呼ばれることになります。

2015年6月にプロデビューし、関口祐冬選手と対戦するも、腕ひしぎ十字固めを受け1Rで決着がつき敗北します。


2016年3月にはパンクラスの試合に出場。

パンクラスの新人王トーナメント「ネオブラッドトーナメント」では、3試合をTKOで勝利しMVPを獲得されました。

デビュー戦は負けましたが、その後の試合からはなんと9連勝しています。

2018年9月からはONEに参戦し、初戦のダニー・キンガド戦では残念ながら敗北。


2019年3月31日のONE Championship世界フライ級グランプリ一回戦では、元UFC世界フライ級王者のデメトリアス・ジョンソンと対戦し、こちらも敗北。


2019年8月2日One Championship世界フライ級グランプリリザーブマッチにてジェヘ・ユースタキオと対戦し、右ストレートで1ラウンドKOの勝利。


そして、2019年10月13日にはONE Championshipフライ級にてキム・デフォン選手と対戦されます。

 

 
 
 
 
 
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日本大会トレイラー🔥 楽しみにしていてください! https://youtu.be/SjpAzXD02Vg

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若松佑弥選手の家族や兄弟は?


鹿児島県薩摩川内市の地元でボクシングや柔術を学び、総合格闘家を目指して上京、のちにパンクラス、ONEにまで出場するようになった若松佑弥選手。

そんな若松佑弥選手の家族構成はどうなっているのでしょうか?

調べてみると、両親と若松佑弥選手、そして姉や妹、弟がいることがわかりました。


ちなみに10月13日に開催されるONE Championshipフライ級 対キム・デフォン戦に向けて、家族と共に靖国神社に参拝に行かれたそうです。

休みの日などには、よく靖国神社に参拝に行かれているみたいです。

まとめ

以上、「若松佑弥の学歴(中学校)やプロフィールは?家族や兄弟はいる?」と題し、若松佑弥選手の出身中学校やプロフィール、そして家族・兄弟についてご紹介しました。

若松佑弥選手は川内育英小学校に通っていた頃にはサッカーを、川内北中学校の頃にはボクシングを習っていました。

川内北中学校を卒業したあとは、とび職として働くと同時に柔術道場に通われました。

のちに上京し、ピラニアと呼ばれた格闘家の長南亮さんが会長を務めるTRIBE TOKYO M.M.Aに入門され、若松佑弥選手はリトルピラニアを名乗ることに。

2015年6月にプロデビューし、パンクラスを経て、ONEの試合に出場されています。

ちなみに若松佑弥選手には両親と姉や妹、弟がいて、休みの日には靖国神社に参拝に行くこともあるそうです。

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